日本の神さまについて知りたいあなたへ

私の人生を変えてくれた本を紹介しています。

 

にほんよいくに① 日本の神さま

 日本人には、祖先たちが絶え間なく伝えてきたかけがえのない伝統があります。

カウンセラーの先生から紹介してもらった本の中に、表紙にこんな見だしの本があります。

タイトルは、【にほんよいくに①】日本の神さま    

葉室    頼昭    著

                        

神さまの前で、右と左の手を合わせて、目をつぶると、何も見えません。

見えないけれど、何かが見える気がする。

みんなが、「神さま、ありがとうございます。」と言って、感謝したら、その気持ちが、ポーンととんでいって、神さまのところに、とどく。

すると神さまが気がついて、たくさんのおめぐみを返してくださるんだ。

 

【感謝のこころ】

けれどどんな時にも「ありがとうございます。」と手を合わせるのはむずかしいんです。病気の時に、そんなときに、ありがとうございますと言えるでしょうか?

でもこれが本当の感謝だと、この本には書いています。

 ✨✨✨

    以前に息子が高校入試の時に、先生から教えてもらった事の中で、「願いを叶える方法のひとつ」があります。

それはポケットに、願いを書いた紙を入れて持ち歩き、1日のうちに何度もそれを見る作業の事を私のブログでも書いていますが、

結果もわからないうちから、もうすでに願いが叶ったかのように紙に書いて見る、という作業をしてきました。

それで息子が受けた高校入試は、おかげを持ちまして合格しました。

この後また、神社へ行き、「ありがとうございます。」と手を合わせました

実際にこういう経験をすると、もうあとは簡単に紙に願いを書いて何度も見ることが出来ています。

    いいことがあってもそうでないときにも、当たり前に自然に「ありがとうございます。」と手を合わせられるのが普通でありたいですね。

 

 

ここで本の紹介です。

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