日本の神さまについて知りたいあなたへ

私の人生を変えてくれた本を紹介しています。

 

にほんよいくに① 日本の神さま

 日本人には、祖先たちが絶え間なく伝えてきたかけがえのない伝統があります。

カウンセラーの先生から紹介してもらった本の中に、表紙にこんな見だしの本があります。

タイトルは、【にほんよいくに①】

日本の神さま    葉室    頼昭    著

                        

神さまの前で、右と左の手を合わせて、目をつぶると、何も見えません。

見えないけれど、何かが見える気がする。

みんなが、「神さま、ありがとうございます。」と言って、感謝したら、その気持ちが、ポーンととんでいって、神さまのところに、とどく。

すると神さまが気がついて、たくさんの、おめぐみを返してくださるんだ。

 

【感謝のこころ】

けれどどんな時にも「ありがとうございます。」と手を合わせるのはむずかしいんです。病気の時に、そんなときに、ありがとうございますと言えるでしょうか?

でもこれが本当の感謝だと、この本には書いています。

    私が以前に息子が高校入試の時に、先生から教えてもらった、「願いを叶えるうちのひとつの方法」として、ポケットに書いた紙を入れて持ち歩き、1日のうちに何度もそれを見る作業の事を私のブログでも書いていますが、

結果もわからないうちから、もうすでに願いが叶ったかのように紙に書いて見る、という事をしてきて私は、それで息子が受けた高校入試は、合格しました。

この後また、神社へ行き、「ありがとうございます。」と手を合わせました。

実際にこういう経験をすると、もうあとは簡単に紙に願いを書いて何度も見ます。

いまのところ数々の成功をしてきました。カウンセリングを受けてこのようなことまで出来るようになりました。

でもいいことがあってもそうでないときにも、当たり前に自然に「ありがとうございます。」と手を合わせられるのが普通でありたいですね。

次は貴方の番です。

 

そして、本の紹介です。

アフィリエイトを使って紹介していますので、クリックしてくださると、購入の画面に移りますのでお買い求めになれます。